イラストですぐに分かる、「パソコンスキル5倍速!」の秘訣


小川慶一
パソコン仕事5倍塾
塾長:小川慶一

1日1回、ほんの10分の時間を私にください。
それだけお約束いただれば、私は、たった30日で、
あなたの毎月の残業時間を20時間減らし
パソコン仕事のストレスから来る目、首、肩、肘、腰の痛みから、あなたを完全に解放してさしあげます。

 

「スキル定着する/しない」を分けるのは、「手元の早さと正確さ」の差

手元の正確さの差が上達の差に直結する
「スキル定着する/しない」を分けるのは、「手元の早さと正確さ」の差

左の絵は、「手元がしっかりしているこびとちゃん」。
難しい課題を渡されても、「制限時間内に完了できる」どころか、同じ作業を二度、三度と練習できます。
こういう人は、さくさく上達します。
練習のストレスもほとんどありません。
左のこびとちゃんは、「もっとたくさん練習して、どんどん上達したいなー!」と、前向きな気分です。

一方、右の絵は、「手元がおぼつかないこびとちゃん」。
左のこびとちゃんが何回も練習してどんどん上達しているのに、同じ時間をかけて、ようやく一回作業を完了できるかどうか。
こういう人は、めったに上達できません。
こういう人にとって、練習はただの「強烈なストレス」でしかありません。
右のこびとちゃんは、たぶん、早々に挫折するでしょう。


パソコンスキルの上達でも同じことが言えます。
同じ機能について学ぶために同じ時間をかけたととしても、「手元がしっかりしている」のか、「手元がおぼつかない」のかで、得られる成果はぜんぜん違ってしまうのです。

ですから、ぜひ、パソコンスキルを身につけたいあなたは、ぜひ、「手元」をしっかりさせることを目指してください。
具体的に言うと、以下の3つをしっかりマスターすることです。

  1. 楽な身体の使い方
    普通のパソコンの先生が絶対に教えてくれないけど、実はいちばん大切なこと。いくらパソコン作業していても疲れない身体を手に入れましょう。
  2. タッチタイピング
    特に初心者の方。キーボードを見ないでも作業できるようになるだけで、生産性は格段に向上します。
  3. ショートカット
    意外と忘れられがち。でも極めて重要。パソコン中級までの方は、ここを徹底トレーニングするだけで見違えるように上達が加速します。

「楽な身体の使い方」「タッチタイピング」、「ショートカット」という基本をしっかり身につけるだけで、パソコンスキルの練習効率は、軽く、3倍-5倍になります。
難しい機能をあわてて学ぼうとせず、まずは上に挙げた3つをしっかりマスターしましょう。

  1. 「楽な身体の使い方」「タッチタイピング」、「ショートカット」という基本をしっかり身につける
  2. 難しい機能にチャレンジする

この順序こそが、「パソコンスキル上達の王道」なのです。

「楽な身体の使い方」「タッチタイピング」、「ショートカット」のどれも、1日1回、3-10分の簡単なトレーニングで習得できます。
ぜひ、あなたにもしっかりマスターしていただきたいスキルです (^^*

 

「マウスばかり使っている人」と、「基本的にショートカットキーだけで仕事しています」という人との、「頭の余裕」の違い

「マウスばかり使っている人」と、「基本的にショートカットキーだけで仕事しています」という人との、「頭の余裕」の違い
「マウスばかり使っている人」と、「基本的にショートカットキーだけで仕事しています」という人との、「頭の余裕」の違い

パソコン作業をしているときの、あなたの頭の「余裕の違い」について、分かりやすいように図にしました。

パソコンは、いろんなソフトを同時に起動したり、重たい処理をさせたりすると、「固まる」ことがありますね。
あれは、パソコンの中の「頭脳」が、あまりの仕事の多さにパンクした状態なのです。

人間の脳みそも同じです。
人間の「頭脳」も、あまりに考えなければいけないことが多くなると、「パンク」してしまいます。

では、「考えなければならないこと」がどのくらいになると、人の頭はパンクしてしまうのでしょうか。
実は、「どのくらいでパンクしてしまうのか?」ということは、以下の2タイプの方でぜんぜん違ってしまうのです。

○マウスばかり使っている人
○基本的にショートカットキーだけで仕事しています

それはどうしてかというと、マウスを使っている人は、ショートカットキーだけで仕事をしている人と比べて、同じ作業をするにしても、より集中力や体力、精神力を消耗してしまうからなのです。

この余裕の差が、「新しいスキルを学ぶ力」や「難しい仕事をやりとげる力」、「複数の仕事を同時にこなす力」と直結するのです。

 

3月1日のビデオレター

パソコンスキルで「最初にマスターしたいもの」

パソコンスキルですぐに成果がでるのはどこ?ということから、成果の出やすい学ぶ順番について話しました。

 

3月2日のビデオレター

陥りがちな2つ失敗とその解決策-パソコンスキルをつけたいあなたに注意してほしいこと

パソコンスキルに限らず、スキルアップしたい人がよくやる失敗とその対処法についてです。

 

3月3日のビデオレター

てっとり早く自分を差別化する方法

あなたが今のあなたの強みをさらに活かし、簡単に会社でNo.1の地位を得る方法について話しました。

その1:まずは一般論。



その2:具体的な事例です。



 

3月4日のビデオレター

「私ばかりに仕事が集中してる、割にあわない!」と感じられているあなたへ

「私ばかりに仕事が集中してる、割にあわない!」と感じられているあなたのために、そんな状況を有効活用する方法と、その状況から上手に抜け出す方法について解説しました。



 

3月5日のビデオレター

花形プロジェクトに参加したい..けど、スキル要件を満たしていない私 orz

「花形プロジェクトに参加したい..けど、スキル要件を満たしていない」
そんなあなたのために、そんな状況を打開する方法について解説しました。



 

3月6日のビデオレター

仕事でのケアレスミスをなくしたいあなたへ

「仕事でのケアレスミスをなくしたい」というあなたに向けたメッセージです。まずは基礎編。



 

3月7日のビデオレター

パソコンスキルの「8:2」の法則

パソコンスキルを身に着けるのは大変なのでは?というあなたのために作りました。
ポイントだけ抑えれば、パソコンスキルの上達は簡単です。では、そのポイントとは?



 

3月8日のビデオレター

ズバリ!「頭をよくする方法」

パソコンスキルを身に着けるのは大変なのでは?というあなたのために作りました。
ポイントだけ抑えれば、パソコンスキルの上達は簡単です。では、そのポイントとは?



 

3月9日のビデオレター

「かけ算九九」のように簡単に

パソコンスキルを身に着けるのは大変なのでは?というあなたのために作ったビデオレターです。
ここが分かると、小学校2年生がかけ算九九を覚えられるのと同じように、パソコンスキルもスラスラとマスターできるようになります。



 

3月10日のビデオレター

社内で「クチコミ」される仕事術

実は、「テキスト」とか「手順書」、「引継書」、「エクセルマクロ」とかいったツールや、よくできた資料には、

○何かの機会にそれらを見かけた人にあなたの能力を十分に見せつけて、あなたの名前を覚えてもらう

という効果があります。

そういう効果がめぐりめぐって、

○突然キーパーソンに呼ばれておもしろそうな仕事に異動させられたり
○重要プロジェクトの担当として突然任命されたり

といった人生の大転機につながります。

今回のビデオレターは、そんな「クチコミされる仕事」をするためのコツについてです。



 

3月11日のビデオレター

「『マクロ禁止令』ほか、ソフトの使い方に社内で規制があります」というあなたへ

「マクロを使うことは禁止」とか「システム部門の設定したPCにはソフトのインストールは一切禁止です」といった規制のある職場は多いです。
というか、「マクロ禁止」は金融機関以外ではあまり聞きませんが、「許可無くソフトをインストールすることは禁止」というのは、僕も納得です。

しかし、そんな規制を超えて、堂々と、あなたの好きな方法で仕事をできるようにする方法があります。
今回のビデオレターは「『マクロ禁止令』ほか、ソフトの使い方に社内で規制があります」といった制約を抱えているあなたへのメッセージです。



 

3月12日のビデオレター

カレーライスとパソコン

3月13日8:00 AM 動画差替行いました
料理もパソコン仕事も、根本は同じです。
材料を見ただけで段取りが思い浮かび、そのとおりの作業できるか?
そこが、成果を出せるかどうかの分かれ目です。



 

3月14日のビデオレター

ショートカットキー習得のための「失敗しない3つのポイント」

ショートカットキー習得のためのポイント3つを挙げました。
1. 時間で時間を買うことからスタート
2. 8:2の法則に従うこと
3. かけ算九九のように簡単、確実、楽に学ぶ
詳細は動画にて!



 

3月16日のビデオレター

3,224時間分の業務改善をたった9ヶ月で。その内訳は?

去年の7月-9月に開催した「パソコン仕事5倍塾」に参加された、「鈴木さん(仮称)」という女性が関西にいます。
先日、大阪で実施した説明会に、ゲストとしてお越しいただきました。

そのときに、彼女が何の気なしに淡々とあげていた業務改善実績がなかなかすごい。

動画の中でもお見せしているとおり、その改善効果は、なんと「3,224時間分」。
1日8時間、月20日勤務として計算すると、20.15ヶ月分に相当しました。

彼女、通常業務をしている中でこれだけの業務改善を行っていたんです。
彼女自身、僕がした分析の結果を見て、「どひゃ~」と、非常に驚いていました。本人も自分のしたことのすごさを分かってなかったみたいです (^^;

さらに。
あと、大事なポイントがあります。
その業務改善に貢献した知識なりノウハウなりは何だったの?
と、このエクセル表を出しながらヒアリングしたところ。

なんと。
「マクロ」とか「ピボットテーブル」といったハデで有名な機能ではなく、
○ショートカットでのパソコン操作
○ショートカットキーでのデータ整理
といった、地味な改善が、80%くらいの貢献度でした。
エクセル表を元にして、僕がコメントしています。以下の動画からどうぞ。



 

3月17日のビデオレター

「パソコン仕事5倍塾」の全体像

「パソコン仕事5倍塾」の、「成果の出る仕組み」と、「講座の構成」についてお話します。



 

3月18日のビデオレター

個人塾で「生徒さんの成績アップ」につながった事例-パソコン仕事5倍塾修了生鳩島和久さん体験談

パソコン仕事5倍塾修了生鳩島和久さんの体験談をご紹介します。

ご夫婦で個人塾を経営されている鳩島和久さん。
もともとパソコンを触る時間が多かったそうです。

そんな鳩島さんが5倍塾で学んだパソコンショートカットキーや各種のデータ整理テクニック、エクセルマクロを活用することでどうなったか。

塾生の成績管理やプリント制作→印刷を自動化するツールを作ることで、新しい教材の作成に手をつけられるように。その結果、塾生の成績も向上。

「ウチの塾はオリジナルプリントで教育をしているの成績が向上するのです」と、チラシやパンフレットでも言えることが、これまで以上に塾の強味になりました

分野や受講生は違えど、私たちも、同じ教育の仕事に携わっています。
そんな私たちとしても、こういう成果には、特にうれしさを感じます。



 

3月19日のビデオレター

たった9ヶ月で、自分の仕事を行いながらも20ヶ月分の仕事をゼロにした事例 -パソコン仕事5倍塾修了生「鈴木さん」体験談

パソコン仕事5倍塾修了生の、通称「鈴木さん」の体験談をご紹介します。

5倍塾受講当時からのたった9ヶ月で、自分の仕事をしながらも、20ヶ月分(ほぼほぼ、2人分です)の仕事をさらっとやってのけた「鈴木さん」のノウハウについてお話されました。

そのお話を小川がヒアリングし、転職等を希望される方のためのアドバイスもしています。

○単純作業、手順が複雑なくり返し作業に追われるのはもう嫌だ!
○キャリアアップして、おもしろい仕事にチャレンジしたい!
○転職に効く決定的な強味が欲しい!
○年収アップしたい!

そんなあなたのために作られた動画です。
ぜひ、ご覧ください。



【講師】小川慶一プロフィール

小川慶一
パソコン仕事5倍塾
塾長:小川慶一

東京大学卒業、大学院中退。
バックパッカーをしている間に就職適齢期を逃し、漁船に乗る。
千葉県の銚子沖で、イワシやイナダ(ブリの子供)、スズキ等を獲って暮らす。

その後港湾作業現場で働くが、難病に倒れ、半年入院。
30才で社会復帰し、配属先ではじめてパソコン仕事をするようになる。
事務仕事の経験ゼロからのスタートのため社内でのいじめ等を経験したが、エクセルマクロを独学で習得。「他人に任せれば3日がかるはずの仕事を3分で終えられる」というスキルを強味とし、以後、業務効率化の専門家の道を歩む。

以後、日本IBMでは、毎月始に全社のアクセスが集中する経理承認システム開発等の重要案件を一人で担当し最適化を促進。
指導者としては、仕組み化の伝道師として管理職から派遣社員まで数百人を指導、管理部門IT講師No.1となった。

資本金10億円超のソニー系列のウェブベンチャーに転職。
「数分の遅れが数十億円の損失を生む」とされる最先端のWeb研究開発業界で、自らも業務効率化のノウハウを最大化に体現。
技術者としては、複数言語でプログラマーとして活動するほか、クライアントサーバシステムから特殊デバイスまでの習得した知識と言語能力、図解化能力を活かし、知的財産担当として最大で20週で23件の特許出願(発明者)をする等。
事務方としては、子会社代表取締役、法務担当等を兼任。収入は港湾作業現場時代の月収15万円から3年で年収1,200万円超にいたった。

自身の健康管理(体脂肪率一桁)、語学学習(英検1級)にもマクロで作ったオリジナルのツールを用い、怪人扱いされている。

語学:
・英語(英検1級、TOEIC935点)
・スペイン語(南米チリにサッカー留学したときに習得しました)
・イタリア語(さいきんすっかり忘れましたが、以前はイタリア語だけでイタリアを旅行できました)

プログラミング言語:
・PHP、Java、JavaScript、VB.net、Lotus Notes、MySQL
(事業として本格的にプログラミング、システム開発に携わったことがあるもののみ記載)

教育に関連する心理学:
・NLP(全米NLP協会公認マスタープラクティショナー)
・交流分析・再決断療法(棚田式プロセラピスト養成講座他、交流分析学会会員)
・ゲシュタルト療法(日本ゲシュタルト療法学会他主催「ゲシュタルト療法 アドバンス・トレーニングコース」在籍中(3年目)、日本ゲシュタルト療法学会会員)
(プロ心理カウンセラー養成講座等で、実習を伴い20日間以上学んだもののみ記載)

元早稲田大学オープンカレッジ講師(統計学、エクセルデータ分析)。
著書:「英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法(明日香出版社)」

 

「パソコンスキルなかったころの僕」の、みっともなかった話

以下は、僕自身の体験を正直に書いたエッセイです。
本当はあまり晒したくはないことなのですが..。
あなたのお役に立てば、と思い、ここに紹介します (^^;

「パソコン仕事5倍塾」塾長小川慶一の
「パソコンスキルなかったころの僕」の、みっともなかった話
こちらからどうぞ。

 

受講生の声

参考までに、昨年(2015年)に私達の講座を受講された方からの声を紹介します。

 

67歳です。生まれつきの障害で30分と座り続けることができなかった私が、3時間集中してパソコン作業しても平気になりました。

兵庫県 - 松本美貴江さん(女性):


 

経営者です。講座で学んだ「パソコンの教え方」ノウハウを活かし、新入社員を即戦力にしています。

神奈川県 - 松田実さん(男性):


 

50代半ばの派遣社員です。仕事探しが厳しい年齢のはずですが、「マクロが使える」ということを新しい強みにして、20-30万円の年収アップを実現しています。

東京県 - 來島由生子さん(女性):


 

SOHOで事務作業を請け負っている私のような方で、「仕事の効率を上げたい」、「時給を上げたい」という目標のある方にはすごくオススメです。

兵庫県 - 渡辺澄子さん(女性):


 

役員クラスの方から高い評価を受けるようになりました。

岩本徹さん佐賀県 - 岩本徹さん(男性):
私は、小川先生の講座を知ったときには、タッチタイピングのことも分からず、ショートカットキーの存在も知りませんでした
そんな自分が小川先生の講座を受講した結果得られたことを書き出すと、以下のとおりです。

  1. タッチタイピングが出来るようになった
  2. PC操作時の負荷が激減した。姿勢が良くなり、身体の疲れが無くなり、整骨院通いがなくなった。
  3. PC操作に自信がついた
  4. エクセルマクロを使った業務改善ができるようになった。
  5. マクロで仕組み化することで空いた時間は、他の作業に時間とエネルギーをかけれるようになった。
  6. これらの改善報告を会社に報告したところ、役員クラスの方々から高い評価を受けるようになった。
  7. 集中力がついた
  8. 頭が格段によくなった
まだまだありますが、すぐに思いつくことはこのくらいです。

会社で評価されるスキルを手に入れながら、頭も良くなって、いいことづくめです。

 

たった1人で作りあげたメディアが月間100万ページ閲覧されるまでに成長。念願の独立を果たせました。

小川善太郎さん 福岡県 - 小川善太郎さん(男性):
私がパソコン仕事5倍塾に参加しようと思ったのは、独立した後に効率よくパソコンを使えるようになりたいと思ったからでした。

本業とは別にアフィリエイトの副業をしており、2015年秋に独立しようという目標を立てていたのです。

パソコンを道具として使うことで、仕事の生産性が変わるという小川さんのメッセージが響いたので塾に参加することを決めました。

いざ塾が始まってみると、いい意味で予想をひっくり返される結果になりました。
驚いたことに、講座では、なんと、「パソコンの仕事で生産性をあげるためのイスの座り方」から教わりました

そして、サラリーマン時代から副業として作り始めたメディアを、たった1年で、月間100万PVを超えるところまで成長させることができました
大企業のサントリーのメディアが90万PVと言われていますので、個人としてはそれなりの成果を出せたと思っています。

今では企業向けのメディア構築のコンサルティングを仕事にし、念願の独立も果たしています。

早い内にこのスキルを身につけることで、先の人生がまったく変わってくるとことは確実です。
33歳という早いタイミングでこの講座で学べてほんとによかったです。

 

20年以上悩まされてきた「万年岩のように固い肩のこり」が激減しました。

飯田倫子さん  東京都 - 飯田倫子さん(女性):
私は、以前から、ショートカットキーについて学びたいと思っていました。
また、就職して以来悩んでいた万年岩のように固い肩のこりを解決したいと思っていました。

講座を受講した結果、通常の仕事はほぼマウスなしでショートカットキーだけで作業できる力を手に入れました
そのせいか体の疲れはぐっと減りました。
以前は毎週末マッサージに行きたいくらい疲れを感じていたのが、1-2か月は余裕でもつようになりました
姿勢もよくなりました。

通常の単純作業にあまり力を注がなくてすむせいか、考える仕事に力を注げるようになりました
そのためか、いいね!と周りに言われるようなアイデアが浮かぶことが増えたという実感があります。

今までPC関連(Excel,Access)の講座、PC関連でない講座(プレゼンテーション、ロジカルシンキングなど)主に会社から提供される講座を受けてきました。
しかし、ここまで包括的に仕事に役立つ深い学びを受けれた講座は初めてでした。

私はこの講座で学んだ内容を知らないまま20年以上会社員勤めをしてきましたが、まだまだこれからの方達には是非早い段階で受けてほしい講座です

 

年齢60才間近、営業で外回りの時間が多い私でも成果を実感できています。

宗内隆明さん  東京都 - 宗内隆明さん(男性):
私の年齢は60才間近です。
他の塾生の方とは比較にならないほど習得が遅いとは感じます。

そんな私でも実感する成果があります。
ショートカットがそれなりに使えるようになり、タイピングが多少は早くなりました。
そのことで、PC操作が全般的に早くなり、ワープロソフトでの報告書の作成、エクセル等の資料の作成に要する時間が早くなりました。

マジな話、退社時間が1-2時間程度早くなりました。


自分は化学工業メーカーの販売部員で、それなりに出張、外出などがあります。
これまで、内勤の日の退社時間は、従来概ねPM7時半~8時でした。
ところが、最近では6時半、早ければ6時には会社を出られるようになっています。

正直なところ、それだけでも受講して良かったと感じています。

 

今までまったく知らなかったショートカットキーを使いまくっています。パソコンを打つ姿勢も綺麗になりました。

鷹觜慶さん 東京都 - 鷹觜慶さん(男性):
私が5倍塾を受けようと思ったきっかけは、仕事やプライベートでパソコンが思うように操作できずいつも不満を抱えながら仕事をしていたからです。
業務上あまりパソコン仕事は少ないのが幸いではありましたがそれでも前々から気になっていました。

当然、ショートカットキーなんて知りません。
もっと効率よくできないかなあと思っていたタイミングで5倍塾の紹介があったのがきっかけでスタートしました。

その結果、いまではこうりました。

  1. 今までマウスを持ち歩きながらパソコンを使用していたのですが、今使っていません。というか邪魔
  2. マウスは無くともほとんどの作業をキーボード上でやりくりしている
  3. 今までまったく知らなかったショートカットキーを使いまくっている
  4. タイピングが早くなった
  5. 業務上パソコンはあまり使用しなくても毎日ワークしているだけでパソコンス キルが上がった。
  6. タイピングが早くなった。
  7. パソコンを打つ姿勢が綺麗になった

などなど、受講する前とは比べられないくらい上達しました。 5倍塾は会社のパソコンスキルだけでなくプライベートのパソコンスキルも上達するのでぜひお勧めです!

 

受講前もすでにパソコン得意でしたが、そんな私でも参加して本当に良かったと思えた講座です。

佐伯とも子さん 東京都 - 佐伯とも子さん(女性):
5倍塾参加までは、小川先生のメルマガの一読者でした。
受講のきっかけは、案内のメールを見て面白そうだと思ったことと、説明会の会場が通勤経路内だったので気楽に足を運べたことでした。
説明会の場では参加を決断できなかったのですが、帰宅して資料を眺めながらしばらく考えて、参加を決めました。

受講前もパソコンがうまく使えなくて困ることはあまりなかったので、十分な収穫が得られるかと漠然と不安に思っていましたが、全くの杞憂でした。
振り返って、5倍塾に参加して本当に良かった、というのが現在の率直な気持ちです。


  1. 色々なショートカットを駆使できるようになり、パソコン操作が早くなりました。
    イメージした操作がすぐに実現できるので、いい気分です。
    以前は使い方がよく分からなかった[Home][End]などのキーも便利に使えるようになり、テキストの編集も以前よりスムーズにできます。
  2. ボディワークも大きな収穫でした。骨格や筋肉を意識するという新しい視点を得たことで、以前から習っているヨガやピラティスなどでも
    骨格や筋肉を意識することで動きへの理解が深まりました。骨の名前なども以前は全く興味が持てませんでしたが、今は興味深く見ています。
    また、普段座ったり歩いたりしているときも骨格などを意識するようになり、例えば長時間座って講演を聴くときなども以前より疲れにくくなったと感じています。
  3. 自宅で何らかのワークをして掲示板に書き込む作業をほぼ毎日できたことで、ささやかな達成感を持てました。
    思ったことを文字にする(言語化)ことは意外と難しく、とても良い学びになりました。
    トレーナーの佐藤さんをはじめとした色々な方からコメントをいただけるのも楽しく、励みになりました。
  4. これまでマクロはちょっとかじった程度でしたが、業務で使えるようになってきました。
  5. 修了式の後も、掲示板等を通じて良い刺激をいただいています。話題に挙がった本を読んでみたり、マクロのことなどでアドバイスをいただいたり、といったやりとりを楽しんでいます。本を通じて得た知識も良い学びになっています。

 

非常によく作りこまれた講座だと思いました。

木谷太一さん 東京都 - 木谷太一さん(男性):
昨年は以前から苦手意識のあった ショートカットキーとタイピングに重点を置いて学習してきました。

現在、マウスの使用頻度は、小川さんの講座を受講する前と比較して2割以下(2割減ではなく)になっています
キーボードから手を離してマウスに持ち替える動作が これほど煩わしくなるとは驚きです。
随分無駄なところにエネルギーを使っていたんですね。

受講中特に印象に残っているのは次の2点です。
[1] 自分のスコアを記録して結果を可視化する
[2] 複数のショートカットを○○し、××する

[1] によって自分の力が伸びていることを実感でき、モチベーションを保てるし、
[2] によって最小の労力で最大の結果を得ることができます。
非常によく作りこまれた講座だと思いました

今年もPCの基本的な操作の練習(1日10分)を続けながら、小川先生の指導の元、エクセルマクロの上級講座に取り組むつもりです。

 

60億円の超大型新規契約!新規の取引先から極めて高く評価され、社長もお喜びです。

東京都 - Sさん(男性):
先日、営業さんが60億の超大型契約を取りました

見積り時点では、金額条件でこちらが負けていたのですが、私が重要部分を担った「情報提供力」が決め手になり、成約に至ったそうです。

「情報提供力」
○ソフト…営業さんの日々のコンタクト
○ハード…私がエクセルで作ったリポートを自動作成する仕組み

これだけでもうれしかったのですが、予期せぬ波及効果がありました。

「こういう情報を提供できるんだから、『危ない会社の兆候について』みたいな講演をして欲しい」ということで、その会社から営業さんに、「社内向け講演会」の依頼が来ました。
「講演依頼」は社史で初めてのことだそうで、社長も結構お喜びのようです。

今、私は営業さんに「エクセルで困っていることがあったら、何でもいいから、とりあえず私に言ってみてください」をさらにやっています。
「もしかしたら、『新たなるメシの種』が増えるかな」と、仕事をますます楽しんでいます。

 

部長を飛び越して本部長補佐業務を担当するようになりました。が、仕事は以前より1時間は早く終っています

東京都 - M.Sさん(男性):
講座で学ぶ前と比べて、毎日の仕事が1時間は早く終るようになっています。

フォルダやファイル、パワーポイントやPDF資料をショートカットを使ってすばやく表示できるようになりました
その結果、プレゼンテーションに補佐をするとき、以前であれば話す人が私の操作にペースを合わせてくれていましたが、今では、私のほうが話す人のペースにあわせてあげている状態になりました
その結果、会議もスムーズになり、時間も短縮できるようになりました。

私の職級は課長職相当なのですが、にもかかわらず、部長を飛び越し、本部長補佐代行業務を担当するようになりました
課から部を飛び越し本部クラスになるので視野が断然広がりましたが、塾で学んだ成果を活かし、仕事はある程さばけています。

他ではスキルは教えますが、Windows操作とマクロにある普遍的な考え方を教えません。
パソコン仕事5倍塾ではこの本質的な部分をじっくり教えてくれます。

 

パソコン苦手だった私が、仕事で役立つマクロのプログラムを書けるようにまでなりました

埼玉県 - Kさん(男性):
パソコンへの苦手意識が綺麗に払拭され、プライベートでも業務でも、とてもニュートラルにパソコンに触れられる様になりました。
プレゼン資料の編集やスライドショーのスムーズな切り換え等、ショートカットキーの威力を改めて実感しています。

エクセルマクロも仕事で使えるようになりました。
人事管理の表の職員番号、名前を使って、パフォーマンス管理の表からデータを取ってくるマクロです。
私自身の所掌ではない業務でしたが、担当者にはとても便利だととても喜んでもらえました。

個人的な実感としては、パソコンを扱い始めて日が浅い方や、仕事で扱っているけれど苦手意識が強い方にはポジティブな効果が非常に大きい講座だと思います。
勿論、現状である程度のスキルをお持ちの方でも、次元をあげるTIPSに富む講座ではないかと思います。

 

仕事上のケアレスミスが減り、未経験の職種に転職できました。

東京都 - Nさん(女性):
タイピングスキル向上とショートカットキーの活用で、仕事の効率が上がりました。
あとパソコン作業中の身体も楽になりました。

私はもともとタイプミスやらケアレスミスやらが多く困っていました
しかし、パソコン作業のスピードが上がり、かつ身体も楽になったことで、見直しの時間ができたり、そもそもミスが生まれないような仕組み作りに時間を当てられたりできるようになりました。

仕事量が急に増えてこなせなくなってきたのが5倍塾を受講したきっかけでしたが、これだけでも当初の目的は達成できています。

それだけでなく、最近、転職も無事決まりました!
応募していたのは未経験の職種だったのですが、ショートカット等を使った業務改善についてアピールし、内定に至ることができました。
小川先生、福井先生や5倍塾のみなさまには本当に感謝しています。

 

肩こり、首の痛み、腰痛から解放され、視力が良くなり、疲労がたまらなくなって、睡眠の質が高まりました。

東京都 - Iさん(女性):
ショートカットキー練習のワークで本当にスコアが5倍になり、自信がつき、自己肯定感が高まりました。

ショートカットを覚えたことで、仕事量が増えたにも関わらず、労力が減りました
肩こり、首の痛み、腰痛から解放されました。
視力が良くなりました。

ウエストがくびれ、スタイルアップしました。
勤務で消耗しなくなったので、オフが充実するようになりました。
疲労がたまらなくなって、睡眠の質が高まりました。
人間関係が好転しました。

業務の改善案を企画し、良い提案を上司にできるようになりました。
行き当たりばったりでなく、長中期的視野で予算を振り分けられるようになり、その根拠も、上司に分りやすく説明できるようになりました。

 

「パソコンスキルなかったころの僕」の、みっともなかった話

以下は、僕自身の体験を正直に書いたエッセイです。
本当はあまり晒したくはないことなのですが..。
あなたのお役に立てば、と思い、ここに紹介します (^^;

「パソコン仕事5倍塾」塾長小川慶一の
「パソコンスキルなかったころの僕」の、みっともなかった話
こちらからどうぞ。